|

FX(外国為替証拠金取引)のはじめ方> セントラル短資
 |
 |
 |
 |
 |
セントラル短資 |
セントラル短資は、スワップポイントが高いので、低リスクでコツコツ稼ぐスワップ派にお薦めなFX会社です。
また、採用している信託保全は、提携先がメガバンクの三井住友銀行というだけでなく、日本円のほかに預かった外貨も保証対象とするなど、徹底したリスク回避をしています。
セントラル短資は、取引用としてはもちろんですが、信用度も高いので、守りと攻めの両方に強い優秀なFX会社です。
※2008年9月30日まで、もれなく【現金1,000円】やFX参考書、為替情報誌が貰える無料口座開設キャンペーンを行っています。 |
セントラル短資の取引概要
|
※各スプレッド、スワップポイントは、取引日や取引時間帯によって変動しますので、詳しくはセントラル短資の本サイトでご確認下さい。
セントラル短資の提供機能、情報一覧
|
| 為替レート |
○ |
電話取引 |
○ |
| テクニカルチャート |
○ |
携帯電話取引 |
○ |
| 為替情報 |
○ |
外貨受け渡し |
△
(FXダイレクトのみ) |
| 経済指標 |
○ |
メールアラート |
○ |
| 投資戦略情報 |
○ |
MAC OS対応 |
× |
| アナリストレポート |
× |
即時入金対応 |
イーバンク銀行・ジャパンネット銀行・ゆうちょ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行 |
| WEBセミナー |
○ |
| メールマガジン |
○ |
セントラル短資を徹底解説
|
セントラル短資は、もともと個人ではなく、銀行などの事業者を対象とした金融商品を扱っているセントラル短資グループ(11社)の1つです。
各グループ会社は、国債や株式といった金融商品を専門的に扱っており、金融知識についてはプロですので、セントラル短資も今や100社以上ある競争の激しいFX会社の中でも、順調に口座開設の数を伸ばしていっています。
また、あまり知られていませんが、セントラル短資の取引システムや情報は、東海東京証券や、NTTスマートトレード 、かざか証券にも提供されており、システムの安定性や会社としての信用力が評価できます。
セントラル短資の特徴
セントラル短資には、「FXハイパー」と「FXダイレクト」の2種類の口座があり、取引目的に応じて、どちらか、または両方の口座を開設することができます。
< FXダイレクト口座 >
・ 外国為替証拠金取引の初心者向け
・ FXハイパーよりもスワップポイントが高く、中長期売買向けになっている
・ 取引ペアは22種類と多いので、リスク回避のための分散投資ができる
< FXハイパー口座 >
・ 売買手数料が完全無料
・ レバレッジは最高100倍までかけられるので、短期売買に向いている
・ 取引ペア数は10種類で、すべて対円取引
・ 6ヶ月以上のFX経験があることが口座開設の条件
また、セントラル短資の取引画面は、取引専用ソフトをインストールしなくても、ログインするだけで使えますので、初心者の方でも扱いやすいと思います。
セントラル短資はスワップ派にオススメ
外国為替証拠金取引には、
「為替差損」・・・買ったときの値段と売ったときの値段の差で儲ける
「スワップポイント」・・・2つの通貨間で生じる金利差で儲ける
の2種類で儲ける方法がありますが、セントラル短資は、どちらかというとスワップ金利で儲けていくのに向いています。
と言うのも、スワップ金利は、銀行の預金金利と同じように、利用するFX会社によって金額が違うのですが、セントラル短資は、このスワップ金利が比較的高めに設定されているからです。
ですので、もし同じ金額で取引した場合でも、利用したFX会社がセントラル短資だったというだけで、受け取れるスワップ金利の金額も多くなります。
また、スワップ金利は1日ごとに加算されていきますので、その通貨ペアを長く持っておくほど、セントラル短資の方が多く儲けられることになりますよね。
ちなみに、スワップ金利は通常、保有しているポジションを決済しない限り、実際には受け取れない仕組みになっているのですが、セントラル短資では決済しなくても受け取ることができます。

つまり、保有しているポジションでスワップ金利の利益が発生している限り、儲けた分は毎日セントラル短資の口座に反映されますので、自由に引き出したり、ほかの通貨に投資することもできます(*^^*)。
ちなみに、セントラル短資の出金にかかる日数は、一応、4営業日内となっていますが、だいたい1〜2日で指定した出金先に振り込まれます。
セントラル短資の取引ツール
セントラル短資には、4種類の取引画面+ミニ画面があり、利用している口座や使い勝手によって選択できます。

例えば、FXダイレクトのオールインワン画面なら各為替レート、注文状況、チャート分析、保有中のポジションなどが、一つの画面で一括管理できるようになっています。

一方、スタンダード画面(下の画像)は、各メニューが左側に一覧で表示されており、使い勝手がよいことと、オールインワン画面では利用できない注文方法や機能もありますので、使いやすさ&機能性で考えると、こちらもお薦めです。

なお、セントラル短資では、すべての取引ツールが同じログインIDとパスワードで利用できますので、それぞれの口座情報を覚えなくても一括管理できるのはありがたいですね(^^ゞ。
セントラル短資の信用力は大手証券会社クラス!
FXブームとともに新しいFX会社も次々と増えていますが、日本では明治時代から始まっている株式投資に比べると、まだ10年足らずと歴史の浅いFX業界は、FX会社も取引システムも不安定なところが少なくありません。
また、FX会社の場合は、証券会社ではほとんどPRの材料として使われていない “信託保全” や “自己資本率○○%” といった信用リスクに関わるキーワードが多く使われていることからしても、FX会社自体の安全性が重要視されていることが分かります。
それでは、セントラル短資の場合はどうかというと、まず、銀行や病院、学校などを格付け評価する、日本格付研究所(JCR)で2年連続「BBB+(トリプルBプラス」の格付けを受けています。

トリプルBプラスは、長期的にみて安定した企業であることを表しており、同じ格付け会社には、大手オンライン証券のマネックス証券や、大正時代から(笑)歴史のある老舗の松井証券などもいます。
先ほども言いましたが、FXの歴史はまだ10年足らずで、セントラル短資の設立も2002年とつい最近ですので、ほんの数年で老舗企業と並ぶ評価が付いたのはものスゴいことです(;^_^A。
また、取引システムや情報システムも、NTTスマートトレードといったほかの金融機関へ多数提供しており、取引ツールの安定度も信用できます。
あとは、預けた証拠金の保証についてですが、セントラル短資は信託保全を採用しています。ですので万が一、セントラル短資が潰れても、預けた証拠金は提携している三井住友銀行を通じて保証されます。
しかも、セントラル短資は外貨の受け渡しができるのですが、この預かった外貨についても保証対象となっています。

信託保全と言っても、実際にどこまで保証されるかはFX会社によって異なっており、保証の対象となる通貨も保証金額の上限もさまざまです。
中でも、外貨まで保証しているFX会社はかなり少ないので、セントラル短資のように預かった外貨も保証してくれるのは貴重です。あと、提携先はメガバンクの三井住友銀行ですからね(^^ゞ。
二重にも三重にもリスク回避をしているセントラル短資は、非常に優秀です。
セントラル短資の評価
セントラル短資の特徴というと、スワップ金利が高いということが有名でしたが、実際に保証面や取引システムの安定度などを調べてみると、“攻め(取引)”だけでなく、“守り(信用リスク)”
にも強いFX会社であることが分かりました。
また、バックボーンには、金融のプロであるグループ企業が付いており、まさに
です。
あえてデメリットを挙げるとすれば、為替情報が若干少ないところですが(;^_^A、そこは無料口座開設をしただけで各種レポートや経済指標がタダで見れる外為どっとコムを押さえておけば良いと思います。
セントラル短資は、スワップポイントが高いので、スワップ派の方にはもちろんお薦めですが、それだけでなく、一通りの注文方法や売買手数料無料といった取引条件も揃っており、企業としての信用度も高いので、初心者の方にもお薦めです。
また、24時間フリーダイヤルのお問い合わせセンターもありますので、サポート面も充実したFX会社です。
ちなみに、2008年9月30日まで、もれなく【現金1,000円】やFX参考書『かんたんFX投資 実践マニュアル』、外為情報誌『Currency(カレンシー)』が貰える口座開設キャンペーンを実施中です。
|
セントラル短資の無料口座開設はコチラからできます。
参考 : 初心者におすすめのFX会社
: セントラル短資、無料口座開設で現金1,000円+FX参考書プレゼント
|
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |